今回はエッセイとして、お読みください。
軽巡ケルンのスクラッチを終え、ふと気がつくことが…😰
パーツの流用は基本、シャルンホルスト。
ただ、サイズ的なことがあり、Z級駆逐艦からトレースしたパーツも…。
結果、Z級駆逐艦1隻がパーツ不足で竣工不能となりました💧
とはいえ、ほとんどのパーツは残っているわけで…🤔
このまま廃用は忍びない💦
そこで思いついたのが、セミスクラッチ(船体のみ)です。
パーツのほとんどはZ級駆逐艦からの流用で可能です。
要するに架空のドイツ艦船を作っちゃえ!!という発想にいたりました。
肝心の船体を3mmのプラ板の積層による1枚甲板で削り出し。
艦橋はシャルンホルストの上部を再利用しました。
完成したのがこちらの架空艦(名目上、試作艦)です😁

コンセプトは、軽巡級の装備と駆逐艦の起動性を備えた汎用艦。
K級軽巡よりふた回り小さく、Z級駆逐艦よりひと回り大きい。
それが試作軽巡X級です。
目指したのは、日本海軍の軽巡夕張😁

主要スペックは以下。
・主砲15cm連装2基、単装1基の計5門
・魚雷4連装2基
・10.5cm高角砲連装2基
・連装機銃4基、3連装機銃1基
・水偵搭載


基本、ドイツ海軍は通商破壊活動が主任務。
単艦での行動、輸送船団の各個撃破が目立ちます。
K級は軽巡とは言え、サイズは古鷹級重巡と同じくらい。
これだと単艦での行動が基本となります。
当然、Z級駆逐艦を率いて、艦隊行動をとることは想定外。
ただ対英国を想定した場合、艦隊行動を取ることも必要となります。
それ故、5500tクラスのサイズに水偵を搭載した軽巡を新たに開発。
結果、駆逐艦隊旗艦としての機能と汎用性を持たせた艦が誕生したというわけです。

ちなみにパーツをトレースしたZ級駆逐艦ですが、タミヤ製品にあらず😂
何とグリーンマックス社製です。
価格も二隻セットで500円😲
30年前の積みプラのサルベージです🤣

軽巡ケルンのスクラッチを終え、ふと気がつくことが…😰
パーツの流用は基本、シャルンホルスト。
ただ、サイズ的なことがあり、Z級駆逐艦からトレースしたパーツも…。
結果、Z級駆逐艦1隻がパーツ不足で竣工不能となりました💧
とはいえ、ほとんどのパーツは残っているわけで…🤔
このまま廃用は忍びない💦
そこで思いついたのが、セミスクラッチ(船体のみ)です。
パーツのほとんどはZ級駆逐艦からの流用で可能です。
要するに架空のドイツ艦船を作っちゃえ!!という発想にいたりました。
肝心の船体を3mmのプラ板の積層による1枚甲板で削り出し。
艦橋はシャルンホルストの上部を再利用しました。
完成したのがこちらの架空艦(名目上、試作艦)です😁

コンセプトは、軽巡級の装備と駆逐艦の起動性を備えた汎用艦。
K級軽巡よりふた回り小さく、Z級駆逐艦よりひと回り大きい。
それが試作軽巡X級です。
目指したのは、日本海軍の軽巡夕張😁

主要スペックは以下。
・主砲15cm連装2基、単装1基の計5門
・魚雷4連装2基
・10.5cm高角砲連装2基
・連装機銃4基、3連装機銃1基
・水偵搭載


基本、ドイツ海軍は通商破壊活動が主任務。
単艦での行動、輸送船団の各個撃破が目立ちます。
K級は軽巡とは言え、サイズは古鷹級重巡と同じくらい。
これだと単艦での行動が基本となります。
当然、Z級駆逐艦を率いて、艦隊行動をとることは想定外。
ただ対英国を想定した場合、艦隊行動を取ることも必要となります。
それ故、5500tクラスのサイズに水偵を搭載した軽巡を新たに開発。
結果、駆逐艦隊旗艦としての機能と汎用性を持たせた艦が誕生したというわけです。

ちなみにパーツをトレースしたZ級駆逐艦ですが、タミヤ製品にあらず😂
何とグリーンマックス社製です。
価格も二隻セットで500円😲
30年前の積みプラのサルベージです🤣









