話の進行上、まずは前編をお読み下さい
前回の続きであります。
交通費用をかけ、わざわざ江東区の模型店に輸入キットを買いに行きました。
帰宅して、キットの中身を確認して、何故に目眩を覚えたか?
それは、キットのモールドが甘く、あまりに大味すぎること💦💦
→イメージは、昔の食玩のオマケ程度
タミヤやハセガワをイメージしていたのに実物は当時のフジミ、アオシマ以下😰
それでも気を取り直して、作ました。
なにせ「高額キット」ですから💦
で、完成させた…ケド、どこかトボけた感じのぼんやりした完成形でした。
しばらくして、事件が起きます。
手入れをしていた時、誤ってシャルンホルストの上に工具が落下し、直撃!
シャルンホルストが大破したのです😓
早く修理を…と思った時に、ふと思いついたのが、ヒッパーへの部品換装です。
わざわざ完成しているシャルンホルストを潰す気はさらさらありません。
ですが大破し破損しているなら話は別。
思いたったら、即、行動でした😅
これによりレベル社のヒッパーはディテールアップに成功😊
船体や艦橋、煙突などの構造物以外、パーツはほとんど換装されました。。
タミヤのシャルンホルストにより、まさに「魔改造」のキットになったのです。
ただ主砲だけはどうしようもなかった💦
どうしても元パーツをそのまま使用するしか、方法がありませんでした💧
砲身と一体成形なんて、今じゃあり得ないレベルでしょ🤣
↓その砲身がコチラ↓


結婚や引っ越しなどの度にコレクションは武装解除、廃船処分としてきました。
ただ、ほんの一握りの船舶だけは、ケースに入れ保管して現在に至ります。
このヒッパーもそのうちの1隻です。
現在、数社から精巧なヒッパーがキット化されています。
本キットは40年前の魔改造されたヒッパーという珍品の類になります😅
ケース内で埃を被ったままのヒッパー。
それならば、再度の部品転用でケルンのパーツに再利用しようと思います。
次回以降、ケルンのために魔改造ヒッパーに奮闘してもらうことにします😊
前回の続きであります。
交通費用をかけ、わざわざ江東区の模型店に輸入キットを買いに行きました。
帰宅して、キットの中身を確認して、何故に目眩を覚えたか?
それは、キットのモールドが甘く、あまりに大味すぎること💦💦
→イメージは、昔の食玩のオマケ程度
タミヤやハセガワをイメージしていたのに実物は当時のフジミ、アオシマ以下😰
それでも気を取り直して、作ました。
なにせ「高額キット」ですから💦
で、完成させた…ケド、どこかトボけた感じのぼんやりした完成形でした。
しばらくして、事件が起きます。
手入れをしていた時、誤ってシャルンホルストの上に工具が落下し、直撃!
シャルンホルストが大破したのです😓
早く修理を…と思った時に、ふと思いついたのが、ヒッパーへの部品換装です。
わざわざ完成しているシャルンホルストを潰す気はさらさらありません。
ですが大破し破損しているなら話は別。
思いたったら、即、行動でした😅
これによりレベル社のヒッパーはディテールアップに成功😊
船体や艦橋、煙突などの構造物以外、パーツはほとんど換装されました。。
タミヤのシャルンホルストにより、まさに「魔改造」のキットになったのです。
ただ主砲だけはどうしようもなかった💦
どうしても元パーツをそのまま使用するしか、方法がありませんでした💧
砲身と一体成形なんて、今じゃあり得ないレベルでしょ🤣
↓その砲身がコチラ↓


結婚や引っ越しなどの度にコレクションは武装解除、廃船処分としてきました。
ただ、ほんの一握りの船舶だけは、ケースに入れ保管して現在に至ります。
このヒッパーもそのうちの1隻です。
現在、数社から精巧なヒッパーがキット化されています。
本キットは40年前の魔改造されたヒッパーという珍品の類になります😅
ケース内で埃を被ったままのヒッパー。
それならば、再度の部品転用でケルンのパーツに再利用しようと思います。
次回以降、ケルンのために魔改造ヒッパーに奮闘してもらうことにします😊











