巷で何かと話題になったジークアクスが最終回を迎えました。
賛否両論を巻き起こした本作ですが、管理人の私見を述べるなら、やはり「駄作」💧
反社ガンダム(鉄血のオルフェンズ)
百合ガンダム(水星の魔女)
同人誌ガンダム(ジークアクス)
と揶揄されますが、まさにその通りで⋯🤨
言わばプロ(=エヴァ屋)が遊んだ異世界ガンダム(ifの世界線)でした。
とはいえ、楽しめたのも事実で、詳細を纏めると以下のようになります。
【良かった点】
・とにかく物語を一応「完結」させた。
・1stを中心に各種のオマージュがあった。
・ララァのハッピーエンドで終わった。
【気になった点】
・ストーリーに深みがないこと。
・1stキャラの扱いが雑なこと。
・エヴァ色がキツすぎること。
・シュウジの背景が不明なこと。
結局、終わってみたらララァの生み出した別の世界線の存続が物語の肝。
ララァを殺さず「あちらの世界」に戻したことで、別の世界線が現実となる。
(しかもハッピーエンドで😅)
でも主人公のマチュは結局、何のために戦ったんですかねぇ🤔
「戦う必然性」なんか無かった訳で、シリーズによく見られる巻き込まれ型とも違う。
殺人にも幾度も関与し、「犯罪者」として、追われる身となる訳で⋯。
シュウジにしても同じ。
「あちらの世界」から来た、それだけで何でもありのジョーカーキャラになった。
(エヴァならカヲルが近いか🤔)
何故、ララァにそこまで思いを馳せるか。
「あちらの世界」での姿が描かれないので、その辺りのモヤモヤ感は残ります。
つーか、シャアが爆死する段階で正史の話ではない訳だし!
「1クールで完結させるため」
という人もいますが、そもそも1クールに最初から納める必然性はないでしょう。
予め2クールにして、もう少し物語に深みを持たせれば済むこと。
それをしなかったのは、単純に面倒臭いことと描きたい所だけの作品にしたいから。
ですから、エヴァ屋の作った同人誌かと。
まぁ劇場版まで終わりを引っ張らなかったのは、褒めるべきでしょう。
ただほとぼりが冷めた頃⋯👀
「あちらの世界」をネタに、新たな劇場版はあるかもしれない⋯😶
賛否両論を巻き起こした本作ですが、管理人の私見を述べるなら、やはり「駄作」💧
反社ガンダム(鉄血のオルフェンズ)
百合ガンダム(水星の魔女)
同人誌ガンダム(ジークアクス)
と揶揄されますが、まさにその通りで⋯🤨
言わばプロ(=エヴァ屋)が遊んだ異世界ガンダム(ifの世界線)でした。
とはいえ、楽しめたのも事実で、詳細を纏めると以下のようになります。
【良かった点】
・とにかく物語を一応「完結」させた。
・1stを中心に各種のオマージュがあった。
・ララァのハッピーエンドで終わった。
【気になった点】
・ストーリーに深みがないこと。
・1stキャラの扱いが雑なこと。
・エヴァ色がキツすぎること。
・シュウジの背景が不明なこと。
結局、終わってみたらララァの生み出した別の世界線の存続が物語の肝。
ララァを殺さず「あちらの世界」に戻したことで、別の世界線が現実となる。
(しかもハッピーエンドで😅)
でも主人公のマチュは結局、何のために戦ったんですかねぇ🤔
「戦う必然性」なんか無かった訳で、シリーズによく見られる巻き込まれ型とも違う。
殺人にも幾度も関与し、「犯罪者」として、追われる身となる訳で⋯。
シュウジにしても同じ。
「あちらの世界」から来た、それだけで何でもありのジョーカーキャラになった。
(エヴァならカヲルが近いか🤔)
何故、ララァにそこまで思いを馳せるか。
「あちらの世界」での姿が描かれないので、その辺りのモヤモヤ感は残ります。
つーか、シャアが爆死する段階で正史の話ではない訳だし!
「1クールで完結させるため」
という人もいますが、そもそも1クールに最初から納める必然性はないでしょう。
予め2クールにして、もう少し物語に深みを持たせれば済むこと。
それをしなかったのは、単純に面倒臭いことと描きたい所だけの作品にしたいから。
ですから、エヴァ屋の作った同人誌かと。
まぁ劇場版まで終わりを引っ張らなかったのは、褒めるべきでしょう。
ただほとぼりが冷めた頃⋯👀
「あちらの世界」をネタに、新たな劇場版はあるかもしれない⋯😶









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